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看予備とは、次のような特長を持つ、学校法人の看護医療系専門予備校です。
皆さんに、合格の秘訣を4つ紹介します。
1.予習をしてから授業に出る。
2.毎日出席し、授業は集中して聴く。
3.模試や授業の復習・宿題は、その日のうちに済ませる。
4.上記1~3を毎日やり続ける。
「あたりまえだよ」と思った方がほとんどでしょうが、その「あたりまえ」を真正直に最後までやり遂げた方が、第一志望に合格しているのです。一日やり遂げるごとに合格に近づき、一日さぼるごとに、合格は遠のきます。自分を合格に近づけるか、遠ざけるかは皆さん自身が毎日「決める」ことができるのです。皆さんが「合格する」と決めた場合には、私達は全力でそれをサポートすることを約束します。短い期間ですが、一緒に頑張りましょう。
Will Power !! 「意志の力」が自分の世界を変える。看護師になりたい!なるんだ!という強い意志が夢を実現させます。
あきらめるな、くじけるな、がんばれ! そして、いつもKeep Smiling !!!
数学の勉強にあたっては、「何を覚えるのか」を明確にすることと「覚えた公式・定理のどれを使うのか」を判断できるようにすること。授業ではその2点にスポットをあてていきます。
国語は勉強しても意味がない。そう考えている人が多いようですが、それは大きな間違いです。正しい勉強法を身につければ確実に得点に結びつけられる、それが国語なのです。看予備では、国語の「解き方」「知識」「考え方」を徹底的に反復して教えます。看予備の国語で他の受験生と差をつけましょう。
品名:伊藤新一
成分:水、タンパク質、脂質、核酸、糖質など
用途:生物の講義全般、職員室での質問受付、生物の最近の話題提供
備考:最後までついてきて下さい。必ず合格させます。
病院、在宅、諸施設と看護師の活躍の場が広がる一方で、より専門的な知識と豊かな人間性が求められています。よって専門科目は何より重要です。でも解剖生理・薬理・微生物・看護学とどれも覚えることが一杯で苦手…そう思っている人は多いのでは?授業ではすべての基礎となる解剖生理をはじめ、暗記する学習ではなく答えを導きだす考え方を大切にしながら知識を積み重ねていくことを目指しています。
「絶対解ってやる!!」という強い気持ちでこの一年の講義に出席し続けてください。こちらは「絶対解らせてやる!」という気持ちで毎回講義します。 いざ、真剣勝負!!
英語の実力を確実にするには、基礎力を身につけ、更なる力を積み重ねていくこと。そのための応援は惜しみません。考え、学び、試み、努力し、信じて、そして最後に喜びを共に分かち合いましょう!
数学では日々問題を解くことが大切です。その積み重ねが合格へと繋がります。そのためには、どうやって問題を解いたらよいのか、また、どんなポイントに気を付けないといけないのか、これらを徹底して指導します。合格へ向けて、いっしょに勉強しましょう。
古文は難しくない。文法書のなかった平安時代の人々も、意思の疎通はできていたのだから。この一年で、古文の「しくみ」を理解するためのコツを、しっかりと手に入れよう。
化学が苦手だって?そんなはずはない。 「克服してやろう」という強い気持ちとほんの少しの努力で化学は誰でも得意になれる。看予備を、そして何よりも自分自身を信じろ!!
受験英語はテクニック(ワザ)です。苦手な英語が、ちょっとしたきっかけで得意科目になってしまうこともあります。マジックのように思えるかもしれませんが、マジックには種も仕掛けもあるのですよ。その一つは自分の力を信じて努力することです。
数多くの受験生が不得意とする英語をいかに分かりやすく教え、理解したことをいかに効率良く定着させていくか、私達は常にそのことを考えています。小テストなども工夫しながら実施し、いつの間にか英語が苦手科目でなくなった、と思うようになるよう最高の講義を展開します。
わかるようになりたい人、全力で協力します。ただし勉強に近道はありません。何事も努力を惜しまないでください。将来、あの時やったから今の自分があると思えるようにこの一年を過ごしましょう。
勉強は本当は楽しいものです。成績は大切ですが、まず楽しさを知りましょう。楽しさを知るには、解るための努力が大切です。看予備での一年は短いけれども、中身の濃い、充実した時間になるはずです。解りたい、成績を上げたいという皆さんのためなら、私たちは精一杯の協力をします。それが私たちも楽しいのです。
センター社会は、地理・歴史・公民で勉強法が違ってきます。分量も違うので、まずどれを選択するかがポイントです。高校での選択と関係なく新たに取り組むこともよいでしょう。また、社会は暗記科目ではありません。「理解」と「ツボ」の押さえ、これで万全です。
| 昭和45年 | 個人指導による高校、大学受験指導を北4西13で開始。 |
|---|---|
| 昭和49年 | 5月20日創研学園の母体である日本教育システム(株)を設立。 |
| 昭和53年 | 「大学受験学園セミナー」として通年指導を開始。 |
| 昭和57年 | 「看護コース」を設置し、100%の合格実績達成。 |
| 昭和58年 | 「看護コース」を独立させ全国に先駆け看護専門の「創研学園 北海道高等看護予備校」開校。成績処理コンピュータ導入、現役生対象に「夏・冬期講習会」、全道各地で「進学相談会」を実施。この年の合格率も95%を超す。 |
| 昭和59年 | 「医短系選抜コース」を開設。「北海道看護模試」(道看模試)実施。 |
| 昭和60年 | 「夜間進学コース」を開設し、准看護師有資格者の進学指導を行う。「課外授業」や「赤十字血液センター見学会」など幅広い学習指導を展開。 |
| 昭和61年 | 「短大模試」新設。「夏・冬期講習会」と併行して「夏期・新春特訓ゼミ」を開始。「道外インフォメーション」「ガイダンス」等、道外受験生の要望に応える。 |
| 平成元年 | 看予備直営第1創研寮新築。「高2看護模試」新設。 |
| 平成3年 | 看予備直営第2創研寮新築。「看予備進学模試、札幌市医師会准看プレテスト」を新設。8月研修旅行実施(東京)。全道で受験説明会実施。 |
| 平成4年 | 入試の変革期を迎え、指導体制・カリキュラムを一新。看予備模試実施校は准看学校も加え265校と過去最高を記録。2年連続合格率90%以上を達成。 |
| 平成6年 | 年4回の進学模試を無料実施。高看コースをより細分化し、各科目の学力別による徹底したクラス作りを実施。 |
| 平成7年 | 8月、札幌市北区北20条西4丁目に校舎新築・移転。 |
| 平成10年 | 4月に全国で看護系唯一の「学校法人創研学園北海道高等看護予備校」となる。合格率93%を達成。国家試験対策講座や保助コースなど様々な受験生のニーズにこたえるべく種々の講座を開講する。また、グループ校としてUSLアジア科学院J・C・北海道校を開校し、看護管理者を中心とした方々への医療経営学の教育にあたる。 |
| 平成12年 | 貸室希望者に創研MSビーイングをオープン、創研学園グループとして労働大臣認可によるハローナース(職業紹介)開設など、より幅広いサービスの提供を計る。8月、ルーマニア大使館から友好協会設立要請、受諾。 |
| 平成15年 | センター入試対応のため、コース・カリキュラムを再強化。4月1日知事認可を受け、校名を「北海道高等看護予備校」から「看予備」へと改称。 自衛隊中央高看の札幌試験会場となる。 |
| 平成16年 | 道看模試判定に私大を取り込みバージョンアップを計る。私大看護科受験コースに高看難関校を組み込み指導の一体化、効率化を計る。 |
| 平成17年 | (財)日本語教育振興協会認定「学校法人創研学園看予備日本語科」新設。北海道庁に「学校法人創研学園看予備日本語科」の申請が受理される。 |
| 平成18年 | 日本語科第1期卒業生を出す。国立大・私立大の100%合格を達成。高2看護模試を年3回から4回へと増設。社会人フリーパス制度を新設し、更なる指導強化を計る。高等学校依頼による進路講演会(受験指導)が年間150回を超える。 |
| 平成19年 | 学力強化のみならず、医療に関する知識と理解を深めるべくソフト面のより一層の指導強化を目的に、看護学校や大学、病院等から講師を招聘し様々な校内講演会を開催する。 |
| 平成20年 | 日本語科1年課程新設。学費支援の強化としてGコース在籍者への次年度学費免除制度を導入。 4月1日施行予定の学則変更に向け、設置クラスなど様々な体制強化を計る。 |
| 平成21年 | 地方にお住まいの方の経済的支援を目的に入寮特別コースを新設。寮生は5年連続100%の合格率を達成。 |
| 平成22年 | 日本語科から全国的にもあまり例のない外国人の高看学校合格者を輩出。 |
| 平成23年 | 前年度に引き続き希望者全員に看予備奨学金を支給受験指導の一助にとして札幌市立大学や赤十字社など道内外からより幅広く特別講師を招聘する。新たに2校の看護学校から推薦指定校としての認定を受ける |