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看護受験に関する豊富な知識と熱意ある指導で看予備生を合格へと導きます!

ライン

看護専門予備校にしかできない小論文指導・面接指導

小論文指導

 受験生の多くが苦手としている小論文ですが、看予備では看護医療系入試に精通したスタッフによる添削指導を通じて、合格レベルの答案を作成するノウハウをお教えします。志望校や入試形態に応じたきめの細かい指導は看予備ならではの特長です。

看護医療系専門予備校だから安心

 健康とは?その人らしく生きるとは?老いとは?そして看護とは?
看予備では看護師などの保健医療職種を志すにあたって必要な考え方や入試で求められる書き方を講義と添削指導を通じて養成します。合格できる答案作成能力が身につくので安心です。

幅広い出題傾向に合わせた授業だから実力がつく

 看護医療系入試の小論文の課題は医療に関するものばかりではありません。そもそも医療は生活・環境・人間関係などの様々な側面と関わるものだからです。看予備では道内外の看護学校の情報や傾向に通じた講師陣が講義を担当します。実際の入試に即した指導だから実力がつくのです。

志望校やレベルに応じた指導だから安心

 志望校や入試形態によって入試の傾向や合格レベルは大きく異なります。看予備では志望校別にクラスを設定しているので小論文が苦手な人でも安心して受講できます。

何回でも提出できる添削指導で実力がつく

 何度でも提出できる添削指導では「ここが良くない」という指導だけでなく「ここはできている」「こうすればもっと良くなる」というアドバイスも丁寧に書かれているため、自らが克服すべき課題も明確になります。やる気がアップするから実力がつくのです。

志望動機書の対策もできるから安心

 多くの高看学校や一部の私立大学では願書に志望動機を書くことが求められます。また面接でも看護師志望動機が必ずといってよいほど問われます。
 昼間部では講義の中で実際に志望動機を書く機会もあります。志望動機書や面接の対策にもなるから安心です。

入試直前まで万全のサポート体制だから実力がつく

 看予備では小論文受講者に対して入試直前まで学校別の傾向に応じた個別指導を無料で行います(国公立大学2次試験対策など一部有料講座もあります)。
どの生徒もひとくくりというのではなく、志望校に応じて納得のいくまで頑張れるから実力がつくのです。

面接指導

 面接試験が重視される傾向が年々強くなってきています。特に面接結果が点数化される大学や専門学校では面接出来、不出来が合否を大きく左右します。
看予備は万全な2次対策指導体制をとっていますので安心と自信を持って受験に臨めます。

他校を圧倒する膨大な面接データ

 面接対策でまず重要なのは「知る」ということです。何を目的として何を聞かれるのか。看予備には過去30年以上にも及ぶ面接データが蓄積されています。質問だけでなく机や椅子の配置まで「知る」ことにより余裕をもって本番に臨めます。

受験生個々の状況に合わせた面接指導

 同じ受験校でも生徒により聞かれることは様々です。看予備の面接指導は単に受験校だけを考え指導するのではなく、生徒の置かれている背景(履歴や家庭など)もしっかり踏まえ、個々に対応した指導を行っています。

面接に向けて自分の考えを深める指導

 面接で単なる「過去の出来事」や「学校のパンフレットに書いてある事」をいくら述べても「あなたはどんな事を考える人なのか」を知りたい面接官には何も響きません。
マニュアルや小手先の「何を言えばよいのか」ではなく「自分が何を考えているか。どう言えばその考えを伝えられるか」が重要です。
看予備では4月からじっくりと時間をかけて生徒一人ひとりが自分の考えを持ち、深めていけるよう個別面接なども利用し指導します。
生徒に寄り添い、面接で自信を持って自分の考えを話せるようサポートできるのは看護医療系の専門予備校だからです。

大学・看護学校からの具体的アドバイス

 大学や看護学校の入試担当者を招き、来年度入試において各学校が「予備校生に求めるもの」や「面接における注意点」などのガイダンスを実施します。

入試直前までサポート

 学校別の個別指導は本番直前まで何度でも無料。どの担当者も看護入試のエキスパートです。

志望動機の書き方 志望動機は面接の結果を左右する!

 伝わらない志望動機の例

例:私が高校一年生の時に、父が入院しました。父は体力には自信を持っていただけに入院してからは大変落ち込んでいました。また、母や私も、父をどう励ましてよいか分からず、困惑していました。そのような時、担当の看護師は、さまざまなアドバイスをしてくれました。看護師が身体的なケアだけでなく、心の面からもケアしてくれたおかげで、父も私たちも前向きに考えることができるようになったのです。
 父だけでなく、入院中の患者さんは様々な不安を抱えていると思います。そのような時、患者さんの身近で身体的にも精神的にもケアすることのできる看護師という仕事は大変ですがやりがいのある仕事だと考えています。そのため、看護師を志しました。

 実はこれらは、看予備生に配布しているプリント「このままでは面接官に納得してもらえない志望動機の例」からの抜粋です。「どうすれば面接官を納得させられる志望動機になるの?」「なぜ納得してもらえないの?」その答を、ぜひ看予備でみつけてください!

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